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震災後の心のケア PTSDなど

1、心から「心配」を追い出す

「地震や津波が来たらどうしよう」「これから生活をどうしよう」
「ケガしたり、病気になったりしたらどうしよう」

そんなことばかり考えてしまっていたら、心や体が病んでしまいます。
また、考えたことを引き寄せて現実化させてしまいます。

ではどうしたら良いのでしょうか

そこで、世界でブームになっている「レイキ」の創始者「臼井先生」の五戒の言葉をご紹介します。

「今日だけは怒るな、心配するな、感謝して、業を励め、人に親切に」

※詳しく知りたい方はヒーリングスクールコスモブライトの「無料メールセミナー」でお教えしていますので、ここをクリックしてください。


そう、心配しても将来が良くなるなら良いのですが、たいていは心配すると心が病んだり、マイナス波動が出るので、よりマイナスな事柄を引き寄せることにもなり、悪くなることが多いのです。

もちろん、将来のことを考えたり、備えたりすることは大切ですが、それは「心配」ではありません。

では、心配症の方はどうすれば良いのでしょうか?

Q:どうしたら心配事を心から追い出すことができますか?

A:心を他のことで満たすことだ

これは、超能力チャネラーとして有名な「エドガーケイシ―」のリーディングによる答えなのですが、時間があると余計なことを考えてしまうので、変なことを考えないように、忙しくすることが大事です。

「時間は解決してくれます」

私が19歳で、最愛の母を亡くしたときは泣きくれましたが、時間が経過し、数年後には心のキズはかなり回復していました。

では、「心を他のことで満たす」にはどうしたらよいのでしょう。

私は以下のことをおススメします。

a、自分がやるべき仕事や勉強を一生懸命やり、忙しくする。
  ※これは臼井先生の言葉「業を励め」に当たります。

b、笑う
  お笑いや落語の番組を見たり、ジョーク集の本などを読む。
  ※笑うことは心と体の健康に良いことが医学界でも証明されてます。

c、喜ぶ
  趣味を楽しんだり、好きな本を読んだり、好きな映画を見たり
  良い景色を見たり、お花見をしたり、動物園に行ったり、人を会って
  会話をしたりして、自分を喜ばせてあげてください。

d、災害に対する備えを準備して、いざとなってもダイジョウブと思う。
 ※用意するもののページ(災害時の備え)をご参照ください。



2、テレビの暗いニュースを見過ぎない

必要な情報を得る以外は、テレビのニュース映像や
写真や情報などをあまり長時間見ないようにしてください。

これだけすさまじい映像や情報を長い間見聞きし続けると
被災者はもちろんのこと
被災してない人でも、精神的に異常をきたす恐れがあります。

特に女性はDNA的にも感情面が男性より繊細であり
情緒が不安定になったりすることがあります。

医師らも今後、PTSD(心的後遺障害)
が増えるだろうと予想しています。

被災してない者が、心と体を良い状態にしておくことは
被災された方へ支援、応援するためにもとても大切です。